プログラム

プログラム

APAFーアジア舞台芸術人材育成部門は東京芸術祭2018の一環として開催されます。

2018年の「APAFーアジア舞台芸術人材育成部門」全プログラム終了いたしました。

ご来場いただいた皆様、誠にありがとうございました。

 

APAFーアジア舞台芸術人材育成部門2018

プログラム1 国際共同クリエーション

■『ビューティフル・トラウマ〜Behind the Seen〜』

前年の国際共同制作ワークショップで制作された小作品より 1作品をフルサイズの作品に発展させ上演するプログラム。「化粧」というテーマのもと制作された、インドネシアの演出家ユスティアンシャ・ルスマナによる『ビューティフル・トラウマ〜Behind the Seen〜』を上演します。

プログラム2 国際共同制作ワークショップ

■ワークショップ上演会(3作品)■ラップアップ

アジアの若手アーティストが一堂に集い交流しながら、決められたテーマの小作品を共同制作するワークショップ。今年はAPAFディレクター・多田淳之介が設定したテーマ「Violent」(暴力)をもとに制作された15 分間のオリジナル3作品を上演します。

プログラム3 APAF アートキャンプ

■公開フォーラム
「ローカリティの時代へ-どこで創るか?どこで生きるか?」

■最終プレゼンテーション

参加者たちが東京芸術祭開催中9日間滞在し、観劇・レクチャー・フィールドワーク・スピーチ・ディスカッションを通じて、国際共同制作への理解と交流を深め、未来の舞台芸術界に寄与する人材、活動を育成するプログラム。滞在中は一般公開のフォーラムを、最終日には成果の集大成として参加者ひとりひとがプレゼンテーションを行います。

APAF – アジア舞台芸術人材育成部門2017

プログラム1 国際共同クリエーション

昨年度(平成28年度)の国際共同制作ワークショップで「化粧」をテーマに制作された小作品のうち、選ばれた1作品をフルサイズに発展させ上演します。

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プログラム2 国際共同制作ワークショップ

アジア発の新しい舞台芸術の創造をめざし、アジアの若手アーティストが静岡県舞台芸術センター(SPAC)に集い交流しながら、プロデューサーの設定するテーマのもと、小作品を共同で制作します。

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プログラム3 APAFアートキャンプ・ラップアップ

未来の舞台芸術を担う新しい才能を発掘・育成を目的とした「APAF国際共同制作ワークショップ」の作品化に至るまでの「プロセス」や作品の上演を経て、さらにその先に期待する「プログレス」に焦点を当てた、国際共同制作に対する理解と交流を深めるプログラム。

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